女性のためのJCBのLINDAカード

ビビットにはじけるハートにすっきりとしたストライプ、おしゃれで遊び心のあるボーダーにキュートでクールなジャパニーズモチーフと、可愛いデザインが揃うJCBのLINDAカードは女性にオススメしたいクレジットカードです。地味になりがちなクレジットカードを華やかにしたそのカードは、カードケースの中を素敵に彩ってくれます。

 

女性が持ち歩きたくなるカードを目指し、生み出されたデザインは、クレジットカードを一枚の作品として昇華します。鮮やかな色合いと個性あふれる印象的なラインは、JCBカードをただの支払い用のカードにさせません。

 

こだわりのカードデザインの他にも、女性に嬉しい保険やプレゼントのチャンスを、カード会員になることで受け取ることができます。LINDAカードは、あくまでも女性のために作られた、女性の生活を豊かにするカードなのです。

 

その他にも使えば使うほど貯まりやすくなるポイントプログラムは、買い物好きの女性にとっては欠かせないポイントで、デザイン重視で作ったものの、今はメインで使用しているという女性も少なくありません。眺めて満足使って満足のカードを、どう使用していくかは持ち主次第です。

 

女性向けのクレジットカードとして、現在では数多くの商品が各カード会社より展開されていますが、JCBのLINDAカードはその先駆け的な存在で、既に多くのファンを抱えています。可愛いものを好み、機能的なものをよしとする女性の支持を得続けることが、魅力あるカードと示す生きた証明となるのです。

高還元率のクレジットカードならリクルートカードがオススメ

女性にとって日々の買い物は楽しいものです。そして、クレジットカードを利用することで、お得な買い物を実現することができます。クレジットカードを利用すると、購入額に応じてポイントが付与されるからです。だから、よりお得な買い物をしたいなら、クレジットカードを作る前に還元率が高いことを確認すべきだと言えます。貯めたポイントは現金感覚で使えるので、お得なことは間違いありません。

 

ですが、高い還元率のクレジットカードは、注意すべき点があります。それは年会費や作成費が発生しやすいことです。良い条件のクレジットカードは、その分だけ作成のハードルが高くなります。発生した費用を補えるだけの買い物をしていれば問題ありませんが、クレジットカードの利用頻度が少ないと大変です。高い還元率のクレジットカードを作成しても、赤字になってしまいます。

 

その問題から逃れたいなら、費用が一切発生しないクレジットカードを作成すべきです。極端な話、全く買い物をしていなくても赤字になることがなくなります。そして、実は高い還元率であるにも関わらず、無料で作成できるクレジットカードがあります。それはリクルートカードです。リクルートカードは利用金額の1.2%が還元されるため、無料のクレジットカードの中では破格の還元率だと評価されています。

 

そして、私がリクルートカードをオススメするのは、じゃらんの旅行代で使えるからです。旅行好きである私は、リクルートカードで貯めたポイントをじゃらんに転用しています。定期的に旅行を楽しんでいるなら、リクルートカードの作成がオススメです。

クレジットカードを選ぶポイント

職場までの車通勤の距離が長いと、ガソリンを給油することで割引きを受けられるクレジットカードに申し込むことでガソリン代の負担を減らすことができます。
そこで、クレジットカードを選ぶ際に何をポイントにして選んだらいいのかをあげてみます。

 

まず最初のポイントは、年会費無料のクレジットカードを選ぶということです。
初年度は無料で次の年から年会費がかかることがありますので、注意をすることです。

 

次のポイントは、利用するガソリンスタンドを絞り込むことです。
ガソリンを給油するのは仕事帰りになることが多いため、仕事帰りに利用することを意識してクレジットカード会社を選ぶことになります。
ガソリンスタンドのメーカーはいくつかありますので、その中で自分が利用するガソリンスタンドがどこのメーカーなのかを覚えておくといいでしょう。

 

次のポイントは、値引きのされる金額を理解することです。
クレジットカードによっては値引きのスタイルは違っています。
1ヵ月どんなにガソリンを入れても一律で2円の割引きを受けるものや、1ヵ月のガソリン代が2万円~5万円なら1リッター辺り4円引きというように、クレジットカードによってそれぞれの条件が違ってきます。
毎月どの位ガソリン代を使っているのかを把握をすると、どのクレジットカードが1リッター辺りの値引きが大きいのか分かってきますので、理解しておきたいものです。

 

また、通勤距離が長いとロードサービスに入っておきたいということを考えることはありますが、ロードサービスが付帯しているクレジットカードもありますので、それらの踏まえて選ぶといいでしょう。

ゴールドカードは一般のカードに比べて、はるかに幅が広いカードです。

ゴールドカードのメリットは、海外の1流レストランで割引を受けられたり、空港のラウンジを無料で使えたりするところにあります。
なので、海外旅行によく行く人なら、1枚はゴールドカードを持っておきたいところです。

 

では私もゴールドカードを作ってみるかと思われた方、ちょっと待ってください。
ゴールドカードには一般のカードとは違う点がひとつあります。
それは、「幅の広さ」です。
ゴールドカードを作るなら、この幅の広さをよく考えた上で作る必要があります。

 

この幅の広さとは、言いかえると格の違いです。
一般カードは、基本的にどれも似たようなカードばかりなので、適当に申し込んでも、問題ありません。
ですが、ゴールドカードの場合は違います。

 

ゴールドカードの場合、一般カードに毛が生えた程度のなんちゃってゴールドカードから、エリートしか持てない、ほとんどプラチナカードレベルのゴールドカードまであります。
この2つ、同じゴールドカードですが、年会費も特典も審査難易度も、すべてがまったく違います。
これを同じと考えて申し込むと、後で困ったことになります。
なので、ゴールドカードを申し込む場合、そのカードの公式サイトを隅から隅まで見て、いくら年会費がかかるのか、どれだけの特典があるのか、そういったところを熟知する必要があるのです。

 

一般カードを申し込む場合、どのカードもさほど違いは無いので、
そこまでする必要はないですが、ゴールドカードを申し込むなら、そこまでしておく必要があります。
ゴールドカードがほしいなら、それを覚えておくと良いでしょう。

ETCカードを作るメリットと注意点

以前は高速道路の料金を支払う時は料金所で現金払いでしたが、最近ではETCで支払うのが主流になっています。そのため料金所もETCレーンの方が多くなってきているので高速道路を頻繁に利用する場合はETCカードを作っておいた方がいいでしょう。

 

ETCカードを作る時はクレジットカードが必要になります。クレジットカードと同時に作るか既に持っているクレジットカードでETCカードを追加発行する形になります。

 

ETCカードを作ると高速道路の料金を支払う時にETCレーンを利用する事が出来るのでスムーズになるというメリットがあります。またETCで支払いをすると現金払いより割安になるので高速道路にかかる費用を節約する事が出来ます。そのためETCカードを作ると経済的にも大きなメリットになります。

 

ETCカードは発行会社によってサービス内容が異なってくるので申し込む前にしっかり確認しておく必要があります。まず確認しておきたいのは年会費で大きく分けると無条件で無料、条件付きで無料、有料とあります。

 

年会費が有料の場合はサービス面で特典を受けられる場合もありますが、基本的には無条件で無料のETCカードを選んだ方がいいです。年会費は1年ごとにかかるので長い期間で考えると家計に大きな負担がかかってきます。そのため経済的な事を考えると無条件で無料のETCカードにした方がいいでしょう。

 

ETCカードを利用するとポイントを貯める事が出来ますが、発行会社によって還元率が変わってきます。ポイントは多く貯まるほど家計の節約にも繋がっていくのでなるべく還元率の高いETCカードを選ぶといいでしょう。

楽天グループをよく使う人は楽天カードを持つべき理由

インターネット通販をほとんど利用しないという人にとっては楽天カードはさほど魅力のあるクレジットカードと成り得ないかもしれません。しかし、インターネット通販やインターネットのサービスをよく利用したり、それなりに利用する人は楽天カードは魅力があるクレジットカードになりますし、楽天市場や楽天グループのサービスをよく使ったり、それなりに使うという人にとっては楽天カードを持つべきだといってもいいでしょう。

 

楽天カードの最大のメリットはポイントが貯まりやすいことです。楽天グループ以外の購入であってもポイント還元率は1%ですから悪くはありませんし、楽天グループで商品やサービスを購入すれば何倍ものポイントが貯まります。個人的な意見ですが、私の感覚では楽天グループの使用では通常の5倍以上のスピードでポイントが貯まると思われます。

 

楽天カードでポイントをよりたくさん貯めるコツはキャンペーンや楽天グループのセールに合わせて購入することです。テレビコマーシャルなどでも見たことがのある楽天スーパーセールなどを活用するのです。

 

ただし、デメリットもないではありません。それは楽天カードの貯めることのできる楽天スーパーポイントは楽天グループで使用するしか有効な手段がないことです。しかし、楽天市場ではたくさん品物の購入で使えますし、楽天グループのサービスはかなり幅広くなっていますから、ポイントを使うことに苦労したりすることはないので、ほとんどの人はデメリットのならないでしょう。

現金感覚で使える現金主義の人に持ってほしいカード

デビットカードは、これまで「現金主義」だった方が持つのにオススメしたいカードです。

 

クレジットカードで買い物するのはなんだか怖い…と思っている方、いらっしゃいませんか?デビットカードは、「口座に残高が無ければ、使用が停止される」のが特徴です。見方を変えれば、現金を持たずに、現金と全く同じ使い方ができるということです。これは使ってみるとわかるのですが、かなりのメリットです。

 

現金感覚で使えるデビットカードのオススメは、Visaデビットカード、特にスルガ銀行のVisaデビットカードがオススメです。もちろん入会金、年会費も無料ですし、口座を開設するイメージで簡単に手続きができます。

 

また、本カードはキャッシュカードと一体型です。これ1枚で支払いから口座の入出金まで行なえるところも高ポイントなのです。

 

読んでいると「そんなの当然」と思われるかもしれませんが、使ってみるとその便利さに驚きます! 小銭を使わないから、財布はスマート、支払いはスムーズになります。私は現在育休中なのですが、子育てをするようになってから、この恩恵がどれだけ素晴らしいものかを身をもって感じています。

 

さらに本カードは、世界中のVisa加盟店やネットショッピングでいつでも利用できます。 また、月々の携帯電話や電気・水道代などの公共料金等の引き落としにも利用可能なのです。クレジットカードと同等の使い方ができ、なおかつクレジットカードより安心とくれば、試してみる価値は十分あると思います。

ジャパンネット銀行・VISAデビットカードのメリットと注意点

ジャパンネット銀行・VISAデビットカードは、クレジットカード同様に使える機能が付いた、ATM用のキャッシュカードです。

 

このVISAデビットカードは、発行のための審査は不要です。

普通預金口座を開設すれば、デビッドカード機能が付いたキャッシュカードが発行されます。

 

なお、デビッドカード機能が付かない、キャッシュカードだけも選択枝にありますので、口座開設申し込みの際はご注意下さい。

 

このカードで、クレジットカード同様に、店頭やレジにVISAの表示がある店舗、VISAカードが使えるネットショップで買い物ができます。

 

デビッドカードとキャッシュカードとの違いは、デビッドカードは、口座の残高以内の利用に限られ、金額にかかわらず、1回払いのみ。デビッドカードを使って買い物をした場合、支払い金額はすぐに口座から引き落とされます。

分割払いはありません。

 

メリットはなんといっても、年会費が無料な点です。

ホームページには「年会費・発行手数料は永久に無料」とあります。

 

同じデビットカードでも、楽天銀行の場合は、年間1000円以上の維時手数料がかかってしまいます。

ついでに付記しておくと、以前なら、ジャパンネット銀行は個人預金の「口座維時手数料」が必要だったのですが、現在は無料になりましたので、ご心配なく。

 

ひとつ注意しないといけないのは、口座残高の金額以内でしか、デビットカードは使えませんから、特に海外からの買い物には、送料付加の有無、為替の変動などを、あらかじめ調べておかないといけません。